今のTwitterやTumblrに溢れている情報の上澄みをさらって読み込んでいくと、日本に住む普通の人達のメンタリティとは非常に乖離した思想が自分の頭の中に猛烈な速度で浸透していく。で、そういうベクトルでモノを考えるようになると、そういう思考の仕方をしない普通の人達とつきあうのがとても苦痛になる。
– what’s my scene? ver.7.2 - TwitterとTumblrをやめた2009-07-19 (via superneet, handa) (via shingoishikawa) (via uessai-text) (via oharico) (via dannnao) (via pushstart) (via theemitter) (via yaruo) (via petapeta) (via hepton-rk) (via taku007) (via toxinner) Via No title
変な人たちだと思われますか? 極論かもしれませんが、私には米のとぎ汁を発酵(腐敗)させたものが説明されるときの「乳酸菌」や「発酵」といったキーワードが、テレビCMで盛んに流れる乳酸菌に効果があるとする広告コピーとたいした違いがないように感じられます。乳酸菌に限らず、CMには科学っぽいキーワードが広告コピーとなって氾濫しています。これが一般人にとっての「科学」そのものであり、商品がヒットするとき、とても小さな信仰に近い気持ちが喚起されているのではないでしょうか。
特定の信仰に惹かれる人たちに、その宗教の「効果の検証をして」から入信するか否かを決めろと言って、これに従うと思いますか?
拒否されるか、この人たちにとって都合のよい話だけを集めてくるのがオチなのではないでしょうか。否定的な情報には、「わかっていない」、「そんなもの信じられない」、「悪意があるとしか思えない」と言って……。
不安の解消への欲求とは、このようなものなのです。
2000年代初頭には、スニッカーズなどのスナックバーに衣をつけて揚げたデザートがアメリカ合衆国の州立農業博覧会(state fair)やイギリスやオーストラリアのパブで人気を博したが、北部イングランドやスコットランドの一部では、少なくとも1990年代半ばにはすでに揚げたスナックバーがフィッシュ・アンド・チップス店の名物となっていた(詳しくは揚げマーズバーを参照)。
2006年、イギリスの食品局(UK Food Commission)は著名な料理人アントニー・ウォーラル・トンプソン(Antony Worrall Thompson)の「スニッカーズ・パイ」を最も不健康なデザートの一つであると指摘した。「スニッカーズ・パイ」には5本のスニッカーズが使われており、一人分のカロリーは砂糖と脂肪だけで1250キロカロリーとなる。これは平均的な成人が一日に必要とするカロリーの半分以上である。「スニッカーズ・パイ」が2004年に英国放送協会の土曜日のテレビ番組で紹介された際、トンプソンは頻繁に食べるべきデザートではないとコメントしている。[1]
– スニッカーズ - Wikipediaカメハメハ家による統治は、1872年のカメハメハ5世の死去によって終わった。カメハメハ5世は王女パウアヒを呼び出して王冠を託したが、彼女にはすでに家庭があり、即位を拒否した。カメハメハ5世は代わりの後継者を指名する前に死去した。
– ハワイ王国 - Wikipedia



